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2009/04/17 (金) 09:48

ヘソンと学ぼう韓国語~パク・ギョンリムの星が輝く夜に(全編)~

pstarnight1009041706063532MBCSTARNIGHT0.jpg
【credit: www.imbc.com/broad/radio/fm/starnight/photo/index.html】

皆さん、おはようございます。まさか、こんな朝っぱらからブログを書くとは・・・実は興奮冷めやらず(笑)。

まるでへそんさんとは無縁の生活をしていたこの4月ですが・・・。ついに放送になった「박경림의 별이 빛나는 밤에(パク・ギョンリムの星が輝く夜に)」で最近のへそんさんとご対面したら・・・。なんだか、とんでもないテンションになってきました(笑)。

いやぁ、それにしても、よくしぎょんりむちゃん!!へそんさん自身のテンションの違いは、3秒聴けばわかるってくらい最高潮。いつもと話すスピードも1.5倍くらい早く、そして何といっても、この2人がかぶるかぶる(笑)。どれほど言いたいこと多いんだ!?ってくらい、かなりおしゃべり「ぴるぎょ」に変身です^^これほどまでにトークが弾んだラジオは、かんたさんとの「自由宣言」以来だったのではないかと(笑)。ぎょんりむちゃん、ありとあらゆること、聞いてくれてます^^

どの部分を받아쓰기(パダスギ/書き取り)しようかと夜な夜な悩んでみたんですが、1箇所も削れる部分がなく、ましてや構成力に恐ろしく乏しいワタクシ。「えいっ」と無謀ながらも、全文書き取りなんて臨んでみてしまいました(笑)。でも、ハングルは一切なしです(笑)。

ってなわけで、史上初の試み。
ほぼ、全文書き取り・・・with 日本語バージョン。(間違いは30%くらいだったらいいんですが^^;)

では、いってみましょう。
「ヘソンと学ぼう韓国語~パク・ギョンリムの星が輝く夜に(全編)~」
突っ込みたいこと満載ですが、とりあえず今日は書き取りだけに徹します・・・(笑)。って、果たしてワンエントリーで全文載せられるのだろーか^^;

やってみましょう(笑)。

사다디토크(サダディトーク/あみだくじトーク)の始まり、始まり♪
ぎょ:「いらっしゃいませ~、しん・へそんssi~。」
へ :「あんにょんはせよ~」
ぎょ:「いかがお過ごしでしたか。まず挨拶から。」
へ :「星夜(=パク・ギョンリムの星が輝く夜に)の家族のみなさん、久しぶりにご挨拶します。会いたかったです。呼んでくれて、とても嬉しいです。ぎょんりむssiも久しぶりに会えてすごく嬉しいです。」
ぎょ:「なんでこんなにカッコよくなっちゃったの、しん・へそんssi!?」
へ :「何がですか~」
ぎょ:「スッピンじゃないですか~」
へ :「スッピンですよ~」
ぎょ:「なのに、なんでこんなカッコいいんですか?」
へ :「ラジオだからって、嘘ついちゃ、ダメですよ。後で、写真撮るくせに・・・。ニキビも出てるし。」
ぎょ:「漫画の主人公みたいな、そんな雰囲気ですよ。もっちだ~。」
へ :「かむさむにだ~」
ぎょ:「誰の家の息子だろうね!?」
へ :「うちの両親の息子ですよ(笑)」
ぎょ:「私が最初っから、慌てさせちゃってる!?」
へ :「そんなことないですよ~、ただ褒められることに弱くて。」
ぎょ:「ホントにカッコいいから、言うんですよ。ブサイクだったら、ブサイクだって言いますよ。」
へ :「あるげっすむにだ。」
ぎょ:「なぜかっていうと、私もそういう風に言われながら生きてきたので・・・」
へ :「あはははは(爆)」
ぎょ:「私も誰かにありのままに言いたい・・・」
へ :「でも、ぎょんりむssi。すごく素敵ですよ。」
ぎょ:「かむさむにだ。あぅ~、私も褒められるのに弱いのに・・・。今日は面白くいきましょう。」
へ :「うん、楽しくやろう。」
ぎょ:「私は、楽しくやりたいのに、汗が出ることもあるんですよ。なぜかっていうと・・・」
へ :「ボクら、チングなんだから。」
ぎょ:「コーナーの名前があみだトークショーじゃないですか。挨拶もあみだトークを準備したんですよ。今は軽く挨拶しているだけで・・・。星夜の家族の皆さんに、挨拶をどのバージョンで行うのかあみだクジを引いてみてください。1番から5番まで、番号をどうぞ。」
へ :「じゃ、1番にします。」

~♪あみだくじ~、♪あみだくじ~、♪あみだくじ~

ぎょ:「では、普通に挨拶してください(笑)」
へ :「あははははははははは(3秒後には顎が外れそう^^;)」
へ :「申し訳ないんですが、他のバージョンは・・・」
ぎょ:「PRしたい歌を歌いながら挨拶。それから、甘ったるいセクシーバージョン・・・」
へ :「オレ、すごいな。」
ぎょ:「色々あるのに、「普通に」を選んでしまいました。決して目立たないようにしてください。「平凡に」ですから・・・」
ぎょ:「寝ながら聞いてても、耳障りにならないように。」
へ :「(普通バージョンで)皆さん、こんばんは。しん・へそんです。」
へ :「あれ、甘ったるいかな。」

ぎょ:「甘ったるいです。普通にお願いします。」
へ :「(本人、普通のつもりで)皆さん!!こんばんは~!!しん・へそんです!!!」
ぎょ:「それ、飛びすぎ(笑)。」
へ :「あははははは~、いやぁ、難しいなぁ・・・。」
へ :「(再度普通に挑戦)皆さん、こんばんは~。しん・へそんです~。」

ぎょ:「いいですねぇ。」
へ :「これでいいですか。」
ぎょ:「これ以上、しゃべったらダメですよ。」
へ :「ええ、長くなるとダメな気がしますね。」
ぎょ:「では、こうして挨拶を「平凡に」やってみました。なんでよりによってこれを選んだんだか。」
へ :「でしょ!?ボクが普通な人なんですよ。人生も平凡だし。」

ぎょ:「いや、顔自体が平凡じゃないから。しん・へそんssiは平凡に挨拶して、やっと平凡に見えますよ。」
へ :「いぇ~、あるげっすむにだ」
ぎょ:「とりあえず、あみだくじ、いいのを引いたって言わなければいけないですかね。」

へそんssiに聞く近況トーク♪
ぎょ:「今まで、どう過ごしていましたか。」
ヘ :「ボクですか!?アルバムの活動も一生懸命して、5月にはコンサートもやるし。コンサートの練習と準備で・・・。」
ぎょ:「コンサート?1か月しか残ってないのに。」
へ :「1か月も残ってないですよ、もう。5月2日、3日にやるので。あまり残ってないですね。」
ぎょ:「アルバムが出てからも、2か月くらい経って。コンサートも1か月も残ってない状態で、今になってここに出るんですね。」
へ :「そうですね。どうしてでしょう。誰がこうさせたんでしょう。」
ぎょ:「平凡に・・・(笑)」
へ :「ボクはホント、出たかったのに、なんで出られなかったんだろう。」
ぎょ:「正直、私たちが一生懸命交渉をしたのに・・・」
へ :「なら、早く呼んでくれないと。」
ぎょ:「スケジュールが多すぎて、今になってしまって・・・」
へ :「それは、ただの言い訳で・・・何かちょっと。」
ぎょ:「あっ、言い訳だったんですか?それって?」
へ :「いや、っていうか・・・」
ぎょ:「出たくなくて・・・」
へ :「違うってば~。違うんだって~。オレ、どうした?(笑)いや、そうじゃなくて、なぜか遅くなってしまったんです。とにかく、申し訳なかったです。」
ぎょ:「いいえ。でも、心の中には星夜がいたっていう・・・」
へ :「いつも、ボクは・・・」
ぎょ:「他のラジオにはみんな出演するにはしたけれど・・・」
へ :「ふと思いつくと、星夜。寝る前も星夜。心の中はいつも星夜。シャワー中も星夜(笑)。」
ぎょ:「どうしたらいい!?(笑)他のものはいいんだけど、なんでシャワーの時に星夜!?(笑)」
へ :「瞬間、僕がいつもすることを考えたら、家ですることはシャワーと・・・」
ぎょ:「一日にシャワーは何回入りますか。」
へ :「一回でしょ~」
ぎょ:「ってことは、結局一度だけ思い出したってことじゃないですか。」
へ :「あ~、って、何なんですか、またまた。」
ぎょ:「すみません。」
へ :「ボクたち、チングなのに。」
ぎょ:「あたい、子供産んでますます強くなっちゃったの。怖いものなくなっちゃって。世界で一番痛いこと経験したから、もう怖いものなし。」
へ :「お~、がさつになった?」
ぎょ:「うん、がさつになっちゃった~、ごめんなさい。謝罪します。」
へ :「いえいえ。」

SIDE2を聞いた神話のメンバーは!?♪
ぎょ:「神話のメンバーはどうですか。今回のアルバムを聴いて何と!?」
へ :「あ~、聴いてみたでしょうかね!?あははははははは(笑)」
ぎょ:「正直だね~。」
へ :「ってか、タイトル曲はもちろん聴いていると思いますが。聴いてなかったら、人間じゃないし。」
ぎょ:「聴いて、連絡があったメンバーはいないですか。」
へ :「アルバムが最初に出た時、どんわんssiが一番最初に携帯メールが来ました。」
ぎょ:「やっぱりどんわん・・・」
へ :「そういうの、すごいちゃんとやってくれるでしょ。」
ぎょ:「ちゃんとしてくれるし、最近は時間も多いだろうし。」
へ :「時間もすごくあって、チェックもすごくするんですよ。もどかしい・・・あっ、じゃなくって、うざいくらい(笑)。」
ぎょ:「何て言ってました?」
へ :「まず、アルバムが出た時は、すごくいいって。すごいいいって褒めてくれて。普段は、ふざけた感じでわざとけなしたりするのに。今回は、褒めてくれてすごく嬉しかったし。その中でもまるで言わないえりっく君もいて。絶対に歌に関することは何も言わなくて。」
ぎょ:「代わりに、しん・へそんssiもえりっくのCDが出たら、何も言ってあげないでしょ。」
へ :「ええ、言いません。」
ぎょ:「お互いが。」
へ :「そういうことは、言わないですね(笑)。必要な時だけ捕まえて(笑)。」
ぎょ:「すごい計算的な仲ですね。」
へ :「あっでも、最初の頃はみんな、すごく応援してくれて、ホント嬉しかったし。」
ぎょ:「そうですよね。」
へ :「ちょんじんssiもいっつもふざけながらも、PRしてくれて、電話すると、歌ってくれたりして。」
ぎょ:「ちょんじんssi、義理堅いですよ。」
へ :「案外、力になってくれるんです。」
へ :「案外・・・。ダメそうなのに、意外と・・・(笑)」

ぎょ:「神話のメンバーって離れていても、メンバーが共にいるってことだけで、力になる気がします。」
へ :「もちろんですよ。ボクには家のような存在なので。家がなければ生きられないじゃないですか。寝るのはどこで寝る?ご飯はどこで食べる?」
ぎょ:「すみません~、メント自体が・・・」
へ :「平凡じゃないですか?」
ぎょ:「平凡じゃないです。」
へ :「挨拶だけ平凡にやればいいんですよね。」
ぎょ:「でも、そのバージョンでやってみてください。」
ぎょ:「ってか、もう少ししたら、またあみだをやるんですよ。バージョンはずっと変わっていくので。」
へ :「えへへへ(笑)」

デビューしてもう11年!?♪
ぎょ:「これって信じられますか。もうデビューして12年って!?」
へ :「11年ですよ。ちょっと前の3月24日に、ボクたち11年の記念日だったんです。その日も、普段は集まるのが大変なので、その日に約束して集まって。」
ぎょ:「久しぶりに会ったんですね。」
へ :「ええ。久しぶりに。国の務めを果たしているチングもみな集まって、6人全員会って、一緒に遊んだんです。」
ぎょ:「どうですか?11年も・・・」
へ :「11年って期間だけをみると、ほんとに長い時間だけれど、でも一方では、「もう11年?」って思うくらい、すごくあっという間に過ぎた気もするし。20代から30代までアッという間に過ごして・・・」
ぎょ:「私は、正直、個人的に神話がすごく好きで、すごく尊敬する理由が何かというと、途中すごくたくさんの出来事や誘惑もあるじゃないですか。」
へ :「もちろんですよ。」
ぎょ:「でも、お互いを守りながら、誰がうまくいってる、ダメだとか、そういうのを超えて、神話という名前で共に守ったという、10年を超えて守ったということが、すごく素晴らしいって思うんですよ。」
へ :「そういうことに対して、メンバーたちにすごく感謝してるし、メンバーたちもすごいと思うし、すごく嬉しいです。」
ぎょ:「にも関わらず、最近、しん・へそんssiがメンバーを思い出しながら作った曲。「ウェチョナヘッソ(どうして電話したの)」」
へ :「あはははは(笑)そうやって持っていくのか?」
ぎょ:「メンバーから電話がくると、そういうって話じゃないですか。」
へ :「反対なんだけど。「ウェチョナアナジョ(なんで電話しないんだ)」なんだけど。嫌味で言ってるんですよ、ボクが。」
ぎょ:「「ウェチョナヘッソ(どうして電話したの)」、聴いてみましょう。」

~♪ウェチョナヘッソ~

ぎょ:「はい、しん・へそんssiの「ウェチョナヘッソ(どうして電話したの)」
へ :「寂しいでしょ?」
ぎょ:「こういう曲、音色がすごく合いますよね。もちろん楽しい曲も合うけれど、すごく似合いますよ。」
へ :「かむさはむにだ~」
ぎょ:「悲しさがあるみたいですよ、へそんssiの中に。」
へ :「わからないんですが、バラードをもうソロで、2005年にデビューしたので、4年以上やってみて、染みていっている、そんな感じもあるような気がします。」
ぎょ:「いったい、私と会わない間に、何があったっていうんですか。」
へ :「あ~(ため息)。ぎょんりむssi、ボクたち、終わったら話しましょうか(笑)」
ぎょ;「あんた、どうしたの?(笑)今家に電話して、今日は帰れないって言おうか。」
へ :「オレの話を聞かなきゃいけないって!?(笑)」
ぎょ:「うん、へそんの話を聞かなきゃって。」
ぎょ:「今、私がアルバムを聴いているんです。アルバムの写真、韓流スターって感じがしますね。ジャケット写真。」
へ :「すごく違うでしょ?(笑)」
ぎょ:「あにょ~。かっこいいですよ。髪の毛しばって撮っているんですが。」
へ :「その時は、ちょっと長くて、しばって撮ったんです。」
ぎょ:「このジャケットの中の白いワンピースを着ている女の方は誰ですか。」
へ :「あ~、その~、なんて言えばいいんだろう。」
ぎょ:「何で言えないんですか。」
へ :「手伝ってくれた方です(笑)」
ぎょ:「あっ、手伝ってくれた方ですか。」
へ :「ジャケット写真は、ボクの写真だけあるのではなくて・・・ストーリーがある感じで構成してみたら・・・。ボクが先生なんですよ。その中では。」
ぎょ:「先生を好きな女学生だったんだ~」
へ :「そういう感じなので・・・」
ぎょ:「ネマウムプングム(私の心の木琴)みたいな。」
へ :「そんな感じですね。」
ぎょ:「そういえば、ちょうど、い・じふんssiが「ネマウムプングム(私の心の木琴)」、ミュージカルしていますよね。」
へ :「ええ、そうですね。」
ぎょ:「別にその話をそれほどしたかった訳じゃないんですが。」
へ :「あはははは(笑)皆さん、たくさん行ってくださいね。」

あみだトークについての説明♪
ぎょ:「しん・へそんssiと「あみだくじトークショー」お届けしています。今から緊張しないといけませんよ。」
へ :「はい。」
ぎょ:「今から行う「あみだくじトークショー」について説明します。しん・へそんssiの前にはあみだくじがたくさんあるんですが、ゲームの方法は知ってますよね。重要なのは、その中に「はずれ」が一つあるんです。「はずれ」が当たった場合は、ただトークなしに、個人技ひとつ(笑)。」
へ :「あはははははは(爆)」
ぎょ:「ちょっと無理かもしれないですが。」
へ :「確認します。いくらボクが愛してる星夜でも、そのまま過ぎることはないんですか。」
ぎょ:「本当に個人技がない!って場合は、放送が終わった後、動画映像で載せるための、ダンスを撮らせてもらいます。」
へ :「これって、他の人もみんなやるんですよね!?ボクだけがやらされてるってことはないですよね。」
ぎょ:「あ~、このコーナーが初めてなんです(笑)」
へ :「あははははは(笑)」
ぎょ:「「おんまあれ買って~」でも「こっけっちゅむ」でも、色々ありますから。しん・へそんssiが疑う可能性があるので、私たちが書いたあみだに追加して書いてください。」
へ :「2行だけ追加しますね。」
ぎょ:「あみだくじのやり方を知っている、そういう方です。」
へ :「なんで、騒いでいるんですか。」
ぎょ:「じゃ、本当にいやいやですね。では、1番から6番まで番号があります。選んでください。」
へ :「神話は6人なので、6番にします。」
ぎょ:「じゃ、私がやりますね。」

~♪あみだくじ~、♪あみだくじ~、♪あみだくじ~

コンサートのPR♪
へ :「あっ、オレが書いたのと、関係ないとこに行った~」
ぎょ:「じゃ、「コンサートのPR」が出ました。」
へ :「いや~、今日はオレの日だ~。これ、すごいいいことですよね。他のものも見てみますよ。」
ぎょ:「何で見るのよ~」
へ :「あ~、じゃ、わかりました。コンサートのPR・・・」
ぎょ:「ゲームで出たものなので、思いっきりどうぞ。」
へ :「まず、5月2日3日、梨花女子大大講堂にて行います。」
ぎょ:「敢えて、女子大を選んだ理由は?」
へ :「えっ!?」
ぎょ:「なんで女子大だって?」
へ :「コンサートをこうしてやってみると・・・」
ぎょ:「行ったり来たりしながら、見ろと・・・」
へ :「そうじゃなくて、みんなが知っている場所でということで、ご理解を・・・(笑)」
へ :「それから、31日は釜山KBSホールで・・・」

ぎょ:「あの大きな会場で!?」
ぎょ:「あのKBSホールで!?」
ぎょ:「MBCなんだけど、うちは。」
へ :「あ~~~~~、けんちゃなよ~(笑)地名の名前じゃないですか。そこで公演をします。今、練習を一生懸命やっているんだけど、皆さんが遊びに来てくれれば、本当に、後悔させず、チケット代が10ウォンすらも惜しくないほどの公演をする自信があります。ちょっと前に、シン・スンフンssiがコンサートをされたんです。先輩と会って、公演に関する話も聞いて、公演内容はぎっしり詰まっています。」
ぎょ:「シン・スンフンssiがたくさん手伝ってくださったってことですね。」
へ :「ええ。すごく楽しい公演になると思うので、たくさん来てください。」
ぎょ:「星夜のリスナーに、ちょっと公演のヒントをくれれば・・・」
へ :「まず、僕の公演には、知っている方は知っていますが、アイドルグループが来てくれます。ワンダーガールズも来てくれたんですが。今回のコンサートでも、誰が来るのか・・・」
ぎょ:「今回もアイドル?」
へ :「不思議なことに男性の方たちで、ボクをよく知らない男性の方たちがくる時があるんです。」
ぎょ:「何で来たんだろう?」
へ :「何で来たんだろう?そう思う時があるんですが、今回のゲストも期待してください。それからすごくアコースティックな感じの公演を主にしていて、すごくはじけるような舞台も・・・あ~どうしよう、これ言ったらつまらないのに。」
ぎょ:「あ~ん、言ってください~~~」
へ :「曲の話をしなきゃいけないかな。」
ぎょ:「曲の話、してください~~1曲だけ。」
へ :「「You Raise Me Up」という曲がすごく好きなんですけど・・・」
ぎょ:「それをダンスバージョンで!?」
へ :「違いますよ~。本当に感動を与えるような舞台を準備してるんです。今思い出したんですが、それを・・・。シン・スンフン先輩の公演にボクが行ったって言ったじゃないですか。その曲でエンディングをしていたんです。ボクが考えたコンセプトと全く一緒で・・・。それですごく慌てて、「ひょん、これボクもやるんですが、ひょんが先にやったら、ボクが真似たみたいじゃないですか。」そしたら、「仕方ないじゃん。」って(笑)。ホント、悔しいのは、もしそれをボクがやったら、コピーしたと思わないでほしいと前もってお話しますね。」
ぎょ:「なら、ちょっと変えなさいよ~」
へ :「ちょっと変えようか?ダンスバージョンに?」
ぎょ:「ダンスバージョンにして、衣装も変えて・・・」
へ :「考慮してみますが。」
ぎょ:「シン・スンフンssiの公演に行った人たちが、しん・へそんssiの公演に行く可能性もあるじゃないですか。」
へ :「ええ、ありますよね。」
ぎょ:「ファン層たちはまた違うから、やってみてください。」
へ :「ええ。やるつもりです。」
ぎょ:「たくさんの情報を得ました。コンサートについて言いたいことがあるとすれば?」
へ :「とりあえず来てくれればいいです(笑)」
ぎょ:「梨花女子大学5月2日、3日。」
へ :「31日は、釜山ホール。末日です。」
ぎょ:「いいですね。しん・へそんssiのコンサートが大成功することを祈りながら、もう一曲、歌から聴きましょうか。歌を聴いて、あみだくじをやりましょう。」
へ :「今日は、ずっとあみだの日だな。」
ぎょ:「しん・へそんssi、どの曲が聴きたいですか。」
へ :「ボクが選ぶんですか。」
ぎょ:「もちろんです。本人の歌の中で。」
へ :「急に・・・「コジンマリラド(嘘でも)」という曲を聴きましょうか。」
ぎょ:「コジンマリラド。2曲目にある曲ですね。3分30秒の歌ですね(笑)。」
へ :「ボクが個人的に好きな歌なので・・・」
ぎょ:「嘘でも、お願いだから、僕を愛してると言ってくれ。こんな歌ですかね。」
へ :「あははは(笑)。なんで時間を長引かせるんですか。」
ぎょ:「まだCMの時間まで時間があるので。」
へ :「随分堂々と言いますね(笑)」
ぎょ:「コジンマリラドを聴いて、ここで2部を終わりにしなければなりません。」
へ :「もうですか?あみだは2回やったけど・・・。」
ぎょ:「3部もずっとあみだですよ。CMを聴いて、とりあえず終わりにします。3部で戻ってきます。」
へ :「ぎょんりむssi、大丈夫ですか。ボクのせいでこうなったんじゃないですよね。」
ぎょ:「違いますよ。何をおっしゃってるんですかぁ・・・。」

唐突な質問も準備♪
ぎょ:「CMがすごいおもしろくて・・・」
へ :「個人技やってるんですか?」
ぎょ:「けんちゃんた~」
ぎょ:「私たちの美男子、しん・へそんssiと共にお送りしています。」
ぎょ:「しん・へそんssi!さっき、私たちがあみだくじを一つやったじゃないですか、ちょっと前に。」
へ :「ボクがやってみても、いいですか。」
ぎょ:「直接やってみてください。」
へ :「さっきは、6番でしたよね。2番でいきます。」

♪あみだくじ~、♪あみだくじ~

へ :「唐突な質問に答える!」
ぎょ:「唐突な質問に答える!が当たりました。」
ぎょ:「しん・へそんssiが慌てるような質問を私たちが集めてみました。質問は4つで、パスは1度のみ使えます。3つは絶対に答えなければなりません。4つ全部答えても構いません。」
へ :「ね~、あるげっすむにだ。」
ぎょ:「最初の質問です。79年生クラブに関する質問です。2年前、私がMCをする某番組で、イ・スヨン、イ・ヒョリ、パク・ギョンリムの中で誰が一番いいかという質問に、「イ・ヒョリssi」だと大声で答えていましたが、2年後にもう一度伺います。」
へ :「あはははは(笑)。ボクがそんなこと言いましたか?」
ぎょ:「ええ。そんなこと言ったみたいです。イ・スヨン、イ・ヒョリ、パク・ギョンリムの中で誰が一番いいですか。」
へ :「何を聞いているんですか。当然、ぎょんりむに決まってるじゃないですか。」
ぎょ:「あい~、正直に話してくださいよ。」
へ :「ホントですよ。」
ぎょ:「何でですか?2年過ぎてどうして気持が変わったんですか。」
へ :「これってなんて言えばいいんだろう。隣の餅は大きく見える(=隣の芝生は青く見える)っていうのかな(爆)」
ぎょ:「あの時に私を嫁に行かせなければよかったのに。」
へ :「あ~、それは・・・」
ぎょ:「あんたが、電話だけでもしていたら・・・」
へ :「ですよね。なぜか・・・そういう心残り。あ~、唐突だなぁ。」
ぎょ:「そうですか。」
へ :「オレ、瞬間、本気っていいそうになった。」
ぎょ:「本気じゃだめでしょ。私はもう行ったんだから。」
へ :「結婚式の時のお祝いの歌、悲しい気持ちで歌ったんだけど。」
ぎょ:「祝歌の時、途中でちょっと涙している記憶がありますよ。」
へ :「ついに行くんだなあって。」
ぎょ:「私がついに行くって?じゃ、私だと言ってくれましたが、果たして2年後には、しん・へそんssiが誰だと言うのか?」
へ :「その時、イ・スヨンssiだって言わなければ、大変なことになりますよ。」
ぎょ:「イ・スヨンssiが夜中でも家に来るよ。」

ソーダー、ミシカルソングとは!?♪
ぎょ:「じゃ、2番目の質問です。しん・へそんssiがトロットもすごく上手だって聞きました。見たこともあるんですが。では、トロット1小節と「ソーダ、ミスカルソング」の1つを歌わなければならないとすれば、どちらの歌を歌いますか。」
へ :「「ソーダ、ミスカルソング」がましですね。」
ぎょ:「これ、なんですか。「ソーダ、ミスカルソング」が?」
へ :「これは僕を好きでいてくれるファンの方たちでなければ知らない歌なんですが、学生時代に、こういう替え歌ってすごくやるじゃないですか。」
ぎょ:「小さい頃から、そういう才能があったんだ。」
へ :「ええ。そういうのを歌いながら・・・」
ぎょ:「私は、「ならら~せどぅら~♪」こういうのを歌いました。」
へ :「美しかった。あははは(笑)」
ぎょ:「じゃ、この「ソーダ、ミスカルソング」、一度お聞きしましょうか。拍手~!」
へ :「あ、ちょっと待って。みんな!こういう雰囲気ではないんですよ。これ歌じゃないんですよ。知らないから、多分びっくりするだろうな。一度やってみますね。」

~♪ソーダミスカル、ベーキングパウダー、チーズホットドッグ熱唱中♪~

へ :「すごいおもしろかったのが、多くの人が悲しい歌だと思って・・・こういう歌なんです。」

かんた vs. じふん♪
ぎょ:「では、最後の質問です。しん・へそんssiとい・じふんssi、かんたssiがすごく仲が良いことを知っています。かんたssi、い・じふんssiでは、どちらの方が好きですか。」
へ :「それって、溺れていたら、どっちを助けますか、それと同じじゃないですか。」
ぎょ:「ホントに2人がおぼれたら・・・まず2人を同時に助けられないので、どちらかを選びます。」
へ :「なら、二人とも置いて・・・(笑)」
ぎょ:「ああ、一人生き残ろうっていう・・・。」
へ :「冗談です。あれ、でも何でオレがおぼれてるんだ!?(笑)」
ぎょ:「どっちが好きですか。曲も1曲捨てたじゃないですか。そうやって、一人捨ててください。」
へ :「で、もう、今はボクがかんたssiをもっと好きでなければいけません。かんたssiは今大変なんです。国のために一生懸命やっているんですが。」
ぎょ:「面会は行きましたか?」
へ :「面会は最初の頃は行きました。今は、それでも休暇でたまに出てくるんで、嬉しいことに、出てくるといつも会うんですが。でも、そういう素振りをしないんです。でも、自分自身も気づいてない感じが出るんです。実は大変だという。だから可哀そうな感じもするんです。幸いなことに、素振りを見せないとしているし、軍生活も本当に一生懸命やっているんです。」
ぎょ:「私は人伝いに聞いた話なんですが。軍生活が、本当に模範的に素晴らしいそうです。かんたssiが。」
へ :「むしろ、周囲にいる人たちがみんな若いじゃないですか。芸能人だし、年上だし、でも自分が特別な待遇を受けるのが嫌で、それが嫌で、むしろもっと一生懸命やるそうです。だから、それが大変だとは思うんですが、よく耐えているみたいだし、もう1年過ぎたんです。半分以上きたから、大丈夫だと思うし、今は、ボクがかんたをもっと好きになってあげないといけないんです。寂しいんです、今かんたが・・・。じふんssiは仕事も多いし・・・」
ぎょ:「でも、(じふんssi)ちょっと寂しいんじゃ!?」
へ :「んなこと全然ないですよ。あいつはいつもそうなんです。そういうふりだけ。あいつは、そうなんです(笑)自分でなんとかする奴だから・・・」
ぎょ:「あるげっすむにだ~。うり、かんたしるる ちょあはむにだ(笑)」
ぎょ:「では、ここで曲を1曲聴きましょう。7番、Love Letter。さらんぴょんじ(愛の手紙)」
へ :「あはははは(笑)」

~♪Love Letter~

ぎょ:「しん・へそんssi「Love Letter」をお送りしました。あっ、で、しん・へそんssi。知ってますよね。私が前のアルバム、ずっと車の中で聴いていたの。電話するたびに、いつも車の中で聴いていて。一生懸命準備しただけ、全曲すべて良かったです。」
へ :「かむさはむにだ~。ボクはそういう称賛、本当に感激するし・・・。」
ぎょ:「友達だけど、「こいつ、本当に一生懸命作ったんだなあ。」って・・・」
へ :「そうするしかないんですよ。ボクは歌しかないから。他のことはやらないので・・・。」
ぎょ:「急にい・じふんssiが・・・(笑)」
へ :「じふんも一生懸命やっているけど。」
ぎょ:「じふんssiも、早く歌に・・・(笑)」
へ :「あはははは(笑)おかしくなってしまいましたね。」
ぎょ:「あにょ~。私たち、みんなチングだし。」
へ :「なんで、じふんの話を出してきて・・・」
ぎょ:「じふんに会いたくて。次もじふんを呼んで、しん・へそんssiの話をしますよ。」
へ :「いい話、してくださいね。」
ぎょ:「いい話、できないですね(笑)じゃ、一つ選んでください。」
へ :「4番にします。」

~♪あみだくじ~、♪あみだくじ~、♪あみだくじ~

当たってしまった、個人技時間(笑)♪
ぎょ:「わ~!ハズレが出ました~!おめでとうございます!!」
へ :「あ~、ちょっと待て~~~!」
ぎょ:「じゃ、個人技ひとつ。」
へ :「ボクは本当に10年間、個人技なしに生きてきたので・・・」
ぎょ:「10年ぶりに個人技ができたんですって?」
へ :「どこで聞いたんですか。」
へ :「もしパスしたら、ダンスの動画流すっていいましたよね。」

ぎょ:「インターネットのサイトに載せますよ。大騒ぎになるでしょうね。」
へ :「でも、オレ、10年間、ほんとに1つしかないんだけど。」
へ :「パク・ギョンギュンしかないですよ。」

ぎょ:「最近、ホントに開発したものってないんですか。」
へ :「ホント、ないんですよ。」
ぎょ:「それじゃ、パク・ギョンギュンssi、アップグレードしたものを一度聞いてみましょう。」
へ :「ならつなげてみますよ。パク・ギョンギュンssi、ソ・ユソクssi、G.O.D パク・チニョンssiまで。」

~♪パク・ギョンギュンssi、ソ・ユソクssi、G.O.D パク・チニョンssiよるしみ熱演中♪(可哀そうに聞こえるのは私だけ!?^^;)

ぎょ:「ちょっと待って。パク・チニョンssiだけ別に聞いてみましょう。」
へ :「これ、編集はダメなんですか?」

~♪パク・チニョンssiのみ、更によるしみ熱演中(笑)♪

ぎょ:「すごいです~、しん・へそんssi。」
へ :「で、全部同じトーンなんですよ。」
ぎょ:「いや~、かっこいい。パク・ギョンギュンssiとソ・ユソクssiは完全に区別されていましたよね。でも、パク・チニョンssiにいくときに、私たちがちょっと区別できなかったんですが(笑)あ~、パク作家が泣いています。」
へ :「あ~、すごいありがとう(汗ふきふき・・・^^;)」

へそんにとっての神話とは?♪
ぎょ:「じゃ、もう一つだけ質問を選びましょう。」
へ :「じゃ、5番。5番やってないですよね。」
ぎょ:「やってないです。」

~♪あみだくじ~、♪あみだくじ~、♪あみだくじ~

ぎょ:「神話です。今回は話したいことがすごくあると思いますが。神話はしん・へそんssiにとってどんな存在ですか。どんな意味ですか。」
へ :「さっきも少し言いましたが、本当に家のような。故郷のような。なければならない。まさにそういう場所です。」
ぎょ:「家は私たちにいろいろな意味をもたらしてくれますから。」

神話のメンバーの長所&短所♪
ぎょ:「しん・へそんssiが考えるメンバーの長所。どんわんssiから。」
へ :「どんわんssiですか。よく気遣ってくれる。みぬはよく引っ張っててくれる。えんでぃーは、末っ子とは思えないほどしっかりしている。」
ぎょ:「じゃ、えりっくssi?」
へ :「えりっくssiは最後にします。」
ぎょ:「ちょんじんssi。」
へ :「ちょんじんssi。すごいいい子。すごく優しい。」
ぎょ:「じゃ、えりっくssi。」
へ :「パスしときます(笑)」
ぎょ:「何?パス?」
へ :「あっ、あった、あった。使える(笑)」
ぎょ:「役に立つ?」
へ :「ええ。下の家に住んでいるんですが、ラーメンが欲しければ、ラーメン持ってきてくれるし。そんな風に使えますね。」
ぎょ:「使える人だ。」
へ :「あははは。冗談だけど・・・(爆)」


ぎょ:「じゃ、では反対にメンバーの短所にいきたいと思います。じゃ、どんわんssi。」
へ :「騒々しい。」
ぎょ:「気遣ってくれるけど、騒々しい。」
ぎょ:「みぬssi。」
へ :「前を行き過ぎ。後ろも見ろって感じ。」
ぎょ:「えんでぃーssi。」
へ :「自分がひょんだと思っている。ぶたれそうだった。」
ぎょ:「えりっくssiは最後にして、ちょんじんssi。」
へ :「ちょんじんssi。ふざけ過ぎ。」
ぎょ:「いい子だけど、ふざけるの?」
へ :「ふざけるし、小憎たらしい。」
ぎょ:「いい子なのに、小憎たらしいって2重人格じゃない?」
ぎょ:「じゃ、えりっくssi。」
へ :「キライ、ただ。あはははははははははははは(爆)」
ぎょ:「じゃ、今日はしん・へそんssiを通して知るメンバーの姿。みんな2重人格という。」
へ :「人間っぽくない・・・」
ぎょ:「みんな、おかしな人たちなんですか。」
ぎょ:「気遣うけど、騒々しい。すごく引っ張ってくれるのに、前に行き過ぎるし。すごくしっかりしてるけど、自分がひょんだと思ってるし。それに、いい子なのに、ふざけるし。それと、使えるのに嫌いだと(笑)。」
へ :「あはははははははははははははははは(爆)」
ぎょ:「こんな風に整理されるだなんて。ずいぶん変わってますね。まずは、私が専門家を紹介しますね。」
へ :「専門家ですか?」
ぎょ:「精神の専門家ですよ。一度見てもらった方がいいかと。」
へ :「割引ってありますかね。」
ぎょ:「5人連れてけば、しん・へそんssiは無料になるかと。」
へ :「あるげっすむにだ~(笑)」

該当のメンバーは!?
ぎょ:「では今から私が素早く質問しますので、該当するメンバーの名前を挙げてください。神話のメンバーの中で、しん・へそんssiを嫉妬するメンバーは?1・2・3。」
へ :「どんわに。」
ぎょ:「では、反対にしん・へそんssiが嫉妬するメンバーは?」
へ :「ん~~~~~~~~~~~~~~~~、みぬ。」
ぎょ:「みぬssiですか。ずいぶん時間がかかって答えましたが。」
へ :「それほど羨ましいこともないんですが、みぬssiのこういうのがちょっと羨ましいです。ボクと同じA型なんですよ。でも、ボクとは本当に反対の性格みたく、すごく活発で、人ともすごく仲良くなるし、周囲に人もすごく多いし、そういうところがすごく羨ましいです。」

ぎょ:「2人でいると、ぎこちなくなるメンバーは?」
へ :「最近は、みぬ。意外とみぬとぎこちなくなる感じです。不思議なことに、他のメンバーはたまに会ったりするのに、本当に久しぶりに集まりの時に会ったんだけど、なぜかみぬがぎこちないんです。なんでだろ?」
ぎょ:「すごく久し振りすぎてそうなのかな?」
へ :「そうですかね。」
ぎょ:「じゃなければ、みぬssiが彼女がいるからそうだとか?」
へ :「だからオレが嫌だとか?(笑)あいつが嫌で、ぎこちないって感じるのかな。」
ぎょ:「今、嫌いな人は、えりっくssiではなくて、みぬssi。」
へ :「オレはみぬが嫌いだったりする(笑)」
ぎょ:「自分の感情に正直だったらいいですよね。」

11周年のお祝いの場所での出来事♪
へ :「あっ、さっき話そうと思ってできなかったんだけど、集まりの日があったじゃないですか。そこでのエピソードが一つあるんだけど。ボクたちだけで集まったんです。それで一緒にいて、ケーキを準備して、ケーキを持っちながら歌って、ろうそくを消して、「ちゅっかはむにだ~」って言おうと思って・・・。それで、ちょんじんssiが代表でケーキを持って、「お前がろうそくを消せ」ってことで、みんな座っていたんだけど。それで、ちょんじんssiが、ちょっと涙溜めてるです。「ひょん、オレ泣きそう」って言いながら。そんな姿、すごく可愛いじゃないですか。「じゃ、じなー、おまえがお祈りをして、ろうそくを消せ」って言って、ちょんじんssiが涙を我慢しながら座ろうとしたときに・・・椅子を引いたんです(笑)」
ぎょ:「それってえりっくssiじゃないですか。」
へ :「わからないんだけど。涙溜めたまま、いきなり3回転もしちゃって、もう大ウケしちゃって、30分笑いが止まりませんでした。「ひょん、オレ、泣きそう」っていいながら、いきなり「ガタン」ですよ・・・。めちゃくちゃ笑った思い出があります。これって言葉よりも、実際の状況を見たら・・・」
ぎょ:「動画を撮ってないと・・・」
へ :「外国に行ったら「Funniest Home Video(最高に面白いホームビデオ)」っていうのがあるんですよ。」
ぎょ:「昔、よくありましたよね。」
へ :「そこに出したら、無条件で大賞!今にも泣き出しそうな時に、感動しているのに、そんな・・・」
ぎょ:「それが神話なんですよね。泣いてジーンとして、でも面白い。」
ぎょ:「神話のメンバーたちに最後に一言どうぞ。楽しく。」
へ :「楽しく?オレら、ずっとずっと会って、最近オレが買い物たくさんしたから、お前らがちょっとお金も出して・・・(笑)近いうちに集まりたい。そう言いたいです。」
ぎょ:「しん・へそんssi、今日は本当にありがとうございました。最後にあみだくじをもう一回だけやってください。今回は、私たちの星夜の家族たちにプレゼントを置いていってくださればと思います。」
へ :「じゃ、2番をお願いします。」

~♪あみだくじ~、♪あみだくじ~、♪あみだくじ~

ぎょ:「サインCD2枚!」
ぎょ:「何があったかというと、サインCD3枚、A4用紙のサイン1枚、私のアルバムにシン・ヘソンのサイン1枚」
へ :「ホントに今日、オレの日なんだけど。」
ぎょ:「サイン2枚でした。」
へ :「なら、これ全部あげたらダメですか。ここに書いてあるもの?」
ぎょ:「本当ですか?」
へ :「ええ。」
ぎょ:「すると、全部でサイン6枚。可能ですか?」
へ :「可能ですよ。こうして全部あげていけば、ボクだって気分いいし。」

エンディング♪
ぎょ:「私たちの優しいしん・へそんssiのプレゼントが欲しい方は、メールで応募してください。しん・へそんssi、今日は出演してくれて、本当にありがとうございました。」
へ :「もう行かなきゃいけないんですか。」
ぎょ:「最後の歌はしん・へそんssiの歌の思い出の曲を聴くんですが。推薦してください。」
へ :「そうしましょうか。すごく久しぶりなんですが、4年も経つ「カットゥンセンガク(同じ想い)」。久しぶりに聴きたい人もいるのではないかと思って。」
ぎょ:「ええ、いますよ。「コウル(鏡)」も好きな人たち、多いですよ。」
へ :「2005年5月、ボクが初アルバムを出したとき、タイトル曲だったものです。あの時はすごく緊張して震えて、最初のショーケースの時、すごく緊張したのも覚えてるし。すごく誇りだったことも覚えてるし。面白かったのは、すごく欲があって、良く見せたいがばかりに、歌もうまくいたいたい、カッコよく見えたい。当時、ちょっと光る感じのメークが流行ったんですよ。写真撮るときにしたんですが。それをしたら、失敗しちゃったんですよ。放送用には似合わないメークだったんです。ショーケースでは顔がてかてか光ちゃって(笑)多くの人が、脂ぎったのを拭かないで出てきたんじゃないかとか言ったりして、そんな思いでもあったり。」
ぎょ:「ボク的にはトレンドだったのに!?(笑)」
へ :「ボクは気を使ったつもりだったのに、そんなこともあったり(笑)とにかく、すごく緊張して、来てくれた方たちを正面から見て泣いてしまった、そんなことが思い出されるんですが、もう4年も経つんですね。」
ぎょ:「時が経つのは本当に速いですよね。では、4年も経っても、いつも変りなく一生懸命のしん・へそんssi。今日は本当にありがとうございました。これからも、たくさん出演してくださいね。」
へ :「ええ、そうしないと。ボクは星夜に来ると、すごく楽で・・・。」
ぎょ:「私もです。私もすごく気楽で、DJをしん・へそんssiに任せて、トイレに行きたいくらいですよ。」
へ :「なんで、トイレ!?あはははははは(笑)」
ぎょ:「休みたいんです。」
ぎょ:「(カットゥンセンガクが流れる中)あにらご~♪」
へ :「なんだよ、急に。「みょん」だよ。」
ぎょ:「本当にありがとうございました。しん・へそんssi、次回またお会いしましょう。」
へ :「かむさはむにだ~」
ぎょ:「「カットゥンセンガク(同じ想い)」、このまま聴きますね。」

*******************

いやぁ、恐ろしく長かったです・・・。果たしてこの文字でどれくらい伝わっているのか微妙ですが^^;ちょうど今日がお休みだったのをいいことに、夜中一人笑いをこらえながら格闘・・・(笑)。

それにしても、「かんた vs. じふん」の会話。
ちょっぴりじーんとしてしまいました。なんだか、本当にぎょんりむちゃんと焼酎飲みながら、屋台でチヂミつっついていそうな感じの会話が満載でしたね(笑)。(ちなみに音声は、私はMBCのHPで聞いたものだったので、アップできるものが見つからず・・・。後ほど何か見つかればアップします。それまでは、MBCのHPの4月15日分から聞くことができます。)

折角のお休みなのに、天気が悪くて残念です・・・・!でも、お出かけしてまいります^^

では、素敵な週末を~♪
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おひさしぶりです。

e-454まいさん、お久しぶりです。
なかなか遊びに来れなくてごめんなさいm(__)m

久々に来てみたら、ラジオトークを日本語で全部アップされてたので一気に読んでしまいましたe-454
この訳を読みながら、実際のトークが聞けたら楽しいですね。韓国語はまだまだ勉強中なので、どれだけ聞き取れるか??ですが・・・。

まいさんは ソウルコンは行かれますか?
私は今回断念です。GWなので行きたいのですが・・・。また日本に来てくれるのを待ちます。
それでは、また遊びに来ますね~e-463

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まいちゃん、皆さん、あんにょんはせよ^^

朝っぱらからお疲れ様でした~
サジンや会話の部分も色を変えてわかりやすくしてくれたんだね。朝とちょっと違うから^^まいちゃんの訳を韓国語に置き換えながら(まさかそれは出来ないけど^^;)一気に読ませてもらいましたv-411
ちょんまる こまうぉ~感謝です!

公の電波って事忘れてない?(笑)
楽しそうな会話に自然に笑顔になりました^^ミヌってA型なんだね~知りませんでした^^;ず~~っと話してくれててもいいのに(笑)

MBCのHPってログインしないと聞けないよね?もしかしてしなくても聞けるのかな?いつもDLさせてもらってるところもアップされてなくて・・・まいちゃん、どっかで捜して来て下さい~v-421
でも、声は聞こえなくてもへそんの楽しそうなバカ笑いが聞こえてくるようでしたv-238読んだあととってもいい気分ですe-343
いつもほんとにありがとう~^^

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まいさん「かむさむにだ~」

私のPCの壁紙は前回ヘソンがパク・ギョンリムsiiに出演したときのサジンです・笑。
「どうしてこんないカッコよくなっちゃったの?」って言われてますがまさにそうで、今の可愛いカッコよさにため息がとまりません、こんなにカッコよ過ぎでいいの?(いいンデス・爆笑)
どんわにかも?・笑、涙目のジニの椅子をひいたシナメンて。しかもそれで30分の大爆笑!!!だからシナが大好き~~シナはそうでなくっちゃあ~~~
FTTSが5月で10年目にして解散、寂しいです。シナのトンセンだし・・・・・
こういうニュースを聞く度に思います、
ウリシナの偉大さを!!!偉大ですが涙目のジニの椅子は引きます・・・・・シナニカ~笑
シナ(正しくはヘソン・笑)さらげー

感激です~^^

まいさん~ 有難うございます^^
ラジオ聞けなかったし、聞いても分かんないしで 諦めてたんですが
本当に 感激です~v-415
私も 大声出して笑いながら 一気に読ませていただきました^^

たとえ内容が少々違ってても全然問題ないです☆^▽^☆
楽しい雰囲気が伝わってきて 最高に楽しかったですё^^ё

これだけの長編大変だったと思いますが
とっても感謝しながら読んでる者が居るってことで
元気を回復していただければ 幸いです。

これからも まいさんのブログ 楽しみにしています(*^-^)b

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dahahaha~

[e-460おかしすぎて!顎はずれそう~
音はなくても まいチャンの通訳のおかげで メチァ楽しめた!!
長年のチング、ぎょんりむssiのツッコミで、ヘソンssiのボケが輝きを増してe-287
ツボ満載(笑)

Eriの事「キライ」だなんて...(笑)
大好きって 告白してるようなモンですぜっe-449

楽しかった!カムサハムニダe-466 

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ご無沙汰しすぎてます~(泣)

まいさん♪
お元気ですか!!!!
パソする時間がなかなかとれずご無沙汰してしまってごめんなさい!
変わらずまいさんがお元気そうで安心しましたv-353
ぎょんりむさんとのトーク、めっちゃ面白いですね!!
まいさんのおかげで雰囲気が伝わってきてニヤニヤしてしまいました!
ジフン・・・・ファイティンッ!(笑)
前々からかんたssiを取り合ってる感じがここへ来て・・・(笑)

またお邪魔しま~す♪
まいさんもお体に気をつけて楽しい週末を~♪

Re: 待ってました~~!!!

2009/04/17 11:36さん、こんばんは。

こんなアップしてすぐにコメントがついて私もビックリでした~。こちらこそ、ありがとうございます^^

本当にこの日のラジオ、面白かったですよね・・・。っていうか、もうあの雰囲気だけで十分に面白いのですが、やっぱり相手がギョンリムちゃんだと、これまた格別で・・・^^私も夜な夜な怪しい笑みを浮かべながら、ひたすらパソコンに日本語打ち込んでました(笑)。全訳なんてやり出したのはいいのですが、終らない終らないで・・・^^;でも、こうして喜んでいただけると、次回も・・・(!?)って気になってしまいます(お調子者です。)

いつもありがとうございます^^

Re: おひさしぶりです。

misaさん、こんばんは。

misaさん、また遊びに来ていただいてありがとうございます。コメント残していただけてとても嬉しいです。

一気に読んでいただいたんですね・・・。目は回りませんでしたか?(笑)私は自分で書いておきながら、あまりの長さに読み直すことにも拒否反応でした^^;でも、喜んでいただけてよかったで
す^^

ソウル行きは予定しているのですが、へそんさんのチケが手元にないので、どうなることやら・・・^^;またまたオンマの買い物で終るかもしれません(笑)。早く日本の予定も発表していただきたいですよね^^

良かったらまたお暇な時遊びに来てくださいね^^

Re: さすが!まいさん!!thanks!

2009/04/17 12:30さん、こんばんは。
期待してくださっていましたか?(笑)なんだか最後の方は若干嫌気が・・・って噂もなきにしもあらずなのですが、喜んでいただけて良かったです(笑)。

パソコンの前の小躍り観たかったです(笑)。
こんな怪しい日本語満載を保存していただいただなんて恐縮ですが・・・^^;いつもありがとうございます。

Re: タイトルなし

2009/04/17 12:41さん、こんばんは。
そういえば、チョコレートの放送もこの日だったんですよね。私はリアルタイムではなかったのですが、あの可愛さ満点のHS様を後から見て、とても幸せな気分になりました^^

ホント、「親しき仲にも礼儀あり」がふんだんに散りばめられたA型へそんさんトークでしたよね(笑)。ホントにぎょんりむちゃん、ありがとうと言いたいです。こんなにへそんさんの色々な引き出しを開けてくれて・・・^^;

へそんさん、今頃大粒の汗を流して練習に励んでいますかね・・・^^
これから始まるツアー、本当に楽しみですね。

Re: 読み応えたっぷり^^

2009/04/17 16:37さん、こんばんは。
ああ、やっぱり携帯だとこれだけ長いとワンエントリーでは無理だったんですね^^;無謀だなーって思いながら、やっちゃいました(笑)。今さらですが、以下続きです。

へ :「2005年5月、ボクが初アルバムを出したとき、タイトル曲だったものです。あの時はすごく緊張して震えて、最初のショーケースの時、すごく緊張したのも覚えてるし。すごく誇りだったことも覚えてるし。面白かったのは、すごく欲があって、良く見せたいがばかりに、歌もうまくいたいたい、カッコよく見えたい。当時、ちょっと光る感じのメークが流行ったんですよ。写真撮るときにしたんですが。それをしたら、失敗しちゃったんですよ。放送用には似合わないメークだったんです。ショーケースでは顔がてかてか光ちゃって(笑)多くの人が、脂ぎったのを拭かないで出てきたんじゃないかとか言ったりして、そんな思いでもあったり。」
ぎょ:「ボク的にはトレンドだったのに!?(笑)」
へ :「ボクは気を使ったつもりだったのに、そんなこともあったり(笑)とにかく、すごく緊張して、来てくれた方たちを正面から見て泣いてしまった、そんなことが思い出されるんですが、もう4年も経つんですね。」
ぎょ:「時が経つのは本当に速いですよね。では、4年も経っても、いつも変りなく一生懸命のしん・へそんssi。今日は本当にありがとうございました。これからも、たくさん出演してくださいね。」
へ :「ええ、そうしないと。ボクは星夜に来ると、すごく楽で・・・。」
ぎょ:「私もです。私もすごく気楽で、DJをしん・へそんssiに任せて、トイレに行きたいくらいですよ。」
へ :「なんで、トイレ!?あはははははは(笑)」
ぎょ:「休みたいんです。」
ぎょ:「(カットゥンセンガクが流れる中)あにらご~♪」
へ :「なんだよ、急に。「みょん」だよ。」
ぎょ:「本当にありがとうございました。しん・へそんssi、次回またお会いしましょう。」
へ :「かむさはむにだ~」
ぎょ:「「カットゥンセンガク(同じ想い)」、このまま聴きますね。」

前回のへそんさんの元カノ話・・・(笑)
ちょっと話のチョイス間違えちゃいましたかね(笑)。でも、「昔恋愛しすぎたせいで、今は・・・」ってコメントをいただき、納得してしまいました^^;この時期だからこそ、私も笑って聴いていられるのですが^^;これからも間違った選択しちゃっても、笑って許していただければと思います^^;

Re: タイトルなし

パダさん、こんばんは。
ホントに勉強だと10分もすると眠くなるのに、こういうことだっと一気に集中しちゃうんですよね。何気に闘った時間5時間でした・・・(笑)。

あれ、朝もチェックしていただいていたんですね。ちゃんと自分で読み返してからアップすればいいのに、いっつもアップした後、「あれも、これも」と色々変えたりして・・・^^;結果、この2色に落ち着きました^^;

ホント、公の電波ってことは忘れている模様ですね。このお二方。さすがぎょんりむちゃん。感謝状贈りたい気分です^^

パダさん無事聴けてよかったですね^^ホント、韓国って後からHPにこうして音源を載せてくれて聴けるし、すごくいいですよね。なんだかこういうことに慣れきってしまってる分、日本でラジオ逃したりすると大騒ぎになる私です^^;

Re: ありがとうございます

2009/04/17 22:14さん、こんばんは。
ホントにこの長さ・・・まさしく暇人のできる技だと自負しております(笑)。
こうして読んで下さる方がいるからこそできることであって・・・。こちらこそ、いつもありがとうございます^^

ホントにぎょんりむちゃんとシナメンはみんな仲良しですよね。なんかまるで家族って気がしてきました^^ついつい「どんわん」「えりっく」って言葉が出るたびに、しんみりしてしまった私ですが・・・。あの3回点ですべてが吹っ飛びました(笑)。

私もこの6人にめちゃくちゃ会いたいです*^^*

Re: タイトルなし

2009/04/17 11:22さん、こんばんは。
すごい!そんな想像してくださったんですね!?
全神経、集中・・・!?全然してません(笑)
めちゃくちゃだらだらの感じで、笑いこけてました。

聞き漏らしたとこ、たくさんあったと思いますが、喜んでいただけて嬉しいです。
いつもありがとうございます。

Re: まいさん「かむさむにだ~」

iruuさん、こんばんは。
iruuさんのPCの壁紙・・・そうなんですね(笑)。
ホント、へそんさん、年々進化されていくようで。
やっぱり男は30を過ぎてからでしょうか(笑)。

そういえば、FTTSって解散なんですよね。私もシナを好きになった頃、よく彼らの歌を聴いていました。

ジニ・・・いつどの時代でも笑いを取ることを忘れないですね^^
早く6人に逢いたいです^^

Re: 感激です~^^

kony^^さん、こんばんは。

一気に読んでくださったんですね。ありがとうございます^^多分相当お疲れだったと思いますが・・・。

きっとかなり作っている部分もあるかと思いますが、とりあえず笑っていただければ嬉しいです(笑)。訳しながら、ホントにこの2人好きだ~って思ってしまいました。

感謝だなんて・・・こちらこそいつも遊びに来ていただいてありがとうございます^^

Re: タイトルなし

2009/04/19 16:30さん、こんばんは。
また遊びに来ていただいてありがとうございます。他の方から聞いてきてくださっただなんて・・・。その方にもお礼をお伝えしてください(笑)。

本当にぎょんりむちゃんだからこそ、へそんさんがここまで饒舌だったんですよね。ホントにぎょんりむちゃんに大感謝ですね^^

また良かったらお暇な時遊びに来てくださいね^^

Re: dahahaha~

Kuriさん、こんばんは。
こんな文字で伝わったでしょうか・・・。
喜んでいただけて嬉しいです^^
ホントにへそんさんのボケ・・・眩しすぎましたね(笑)

えりっくのこと、そんなに好きなんだぁ・・・とまたまた思ってしまった瞬間でした。
本当に告白ですね、これ^^

いつも遊びに来ていただいてありがとうございます^^

Re: 初めまして。

2009/04/21 23:36さん、はじめまして。

前からご覧いただいていたんですね。コメント残していただいて、とても嬉しいです。

「前を行き過ぎ。後ろも見ろって感じ。」
もうちょっと面白い日本語はなかったのだろーかと思ったんですが、へそんさん、本気で思っているようです(笑)。同じA型なのに、これほど違うだなんて・・・。ホントに心底羨ましいんでしょうね、みぬが・・・^^2009/04/21 23:36さんのおっしゃる「あひる口」に大爆笑してしまいました。

こんなくだらないことばかりぼやいてるブログですが、またお気軽にコメント残していただけたら嬉しいです。今後ともよろしくお願いいたします^^

Re: ご無沙汰しすぎてます~(泣)

あやかままさん、こんばんは。

あやかままさ~~~~ん!!
お久しぶりです!覚えていただいていたんですね。
また遊びに来ていただいて本当にうれしいです。
私の方こそご無沙汰してしまい、申し訳ありませんでした。
あやかままさんから頂いたCDを手にする度に、思い出していたんですが、こうしてまたお話できて、とても嬉しいです♪

本当にぎょんりむちゃんならではですね・・・。このラジオ。また、あやかままさん同様、じふんさんにエールを送りたくなりました。「あいつは大丈夫だから…」的な扱いが・・・^^;

またお暇なとき、覗きに来て下さいね!!
コメント本当にありがとうございました^^

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Re: お手数かけました(>_<)

2009/04/25 22:12さん、こんばんは。

普段やりもしないことをやってしまったために、逆にイライラさせてしまいましたね(笑)。きっとこれほどの長文エントリーは最初で最後の気がします^^;

私のチョイス間違ってないですか!?(笑)
確実に間違ってるだろう・・・って思う事が多々あるんですが・・・^^;
でも、そういっていただけると嬉しいです。

そんなブログがあるんですか!?(笑)
普段他の方のところにお邪魔させていただくことがほとんどできてないので、全然知りませんでした…。皆さん、どうやってここにたどり着いて下さったのかが不思議です^^;

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